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Music school purevoice_instructor's NOTE

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カテゴリ:・EVENT( 585 )


2020年 08月 09日

開校20周年記念イベント開催

今年の夏、ピュアボイスは開校20周年を迎えました。これもレッスン生の皆様、ならびにスクール関係者の皆様のお力によるものと心より感謝いたします。今年はコロナ禍のなかで自由な音楽活動ができない状態が続いていますが、この先少しでも皆さんの活動応援ができれば幸いです。


さて、今年も夏レコーディングイベントの時期を迎えました。今回は、「自分チャレンジ」をコンセプトとした録音制作を応援します。いま皆さんが学ぶなかで、リアルな問題点を洗い出し、個別にアドバイスをいたします。今回はその「根拠を残す取り組み」です。


開校20周年記念イベント開催_f0009667_14221598.jpg

purevoice 東京教室での制作環境も、更に整備が進みました。


今年は参加者の皆さんへの応援サポートとして、MIXダウン並びにマスタリングをすべて無料にて対応させていただきます。開校20周年というこの節目に、ぜひ pure な自分を残していただければ嬉しく思います。


p.s

例年、複数名のアンサンブルに対応しましたが、今回はコロナウイルス感染対策を万全に行うため、すべて個人での作業とさせていただきます。何卒ご了承のほどお願い申し上げます。

詳細は案内書をご確認ください。



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by purevoice | 2020-08-09 14:26 | ・EVENT | Comments(0)
2020年 06月 17日

purevoice 2019年期音源審査/A_E 評価の総合計

一般審査員と業界審査員によるA_E 評価の総合計、上位者の発表です。

1位 K.Morales/850点
2位 M.Yoshida/590点
3位 T.Fushimi/460点
4位 Y.Mizuno/400点
5位 T.Namiki/350点

A_E 評価の総合計は断トツで Morales氏、次いでYoshida氏、3位Fushimi氏以下はほぼ僅差となりました。ここまで検証してきたなか、上位に出現されている方々は他のカテゴリーでも重複評価されていますが、そこは実演力と創作力に対するバランスが保たれていると感じます。

作品の質が高められると、演奏力も求められます。すると参加される(発注する)ミュージシャンのクオリティーも同じく揃います。これはプロ野球でいうところの、一軍、二軍、という枠組みと同じイメージです。

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講師はステイスタジオを利用し、あらためて球拾いから始めました
>詳細は Instaglam に残しています https://www.instagram.com/purevoice.jp/


プロ契約ができても、まだ先には険しい段階があり、随時メンバーが入れ替わる。それを監督(アレンジャー or プロデューサー)が判断する。仲間同士でも判断する。そして最も厳しい判断者は一般のファン、であると思います。この件についてはまた触れたいと思います。

さて、各カテゴリーの採点公開はすべて終えまして、次は2019年期総合結果の公開です。


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音楽教室・ピュアボイス


現在、コロナ感染対策のためイベント、一部ワークショップをお休みしています。

再開については決まり次第ご案内いたします。




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by purevoice | 2020-06-17 17:03 | ・EVENT | Comments(0)
2020年 06月 14日

purevoice 2019年期音源審査/A_E総合 その2

2019年期 purevoice 音源審査、
一般審査員によるA_E 総合部門の上位エントリー者を紹介します。

1位 K.Morales/A、A、A、A、A、B、B
2位 M.Yoshida/A、B、B、C、C
3位 J.Saito/A、A、C、C
4位 Y.Mizuno/B、C、C、C
5位 R.Takeuchi/A、B

一般審査員からの最多A評価は Morales氏です。今回各カテゴリーでとても安定した評価を得ています。また Saito氏とTakeuchi氏の登場も業界審査結果とは異なる貴重なご意見です。こちら詳細は皆様へ配布していますコメントをご確認下さい。

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5弦ベースを録音する Morales氏

今年は春イベント re-Rec が開催できませんでしたが、先日 Takeuchi氏がその取組みを主体的に行なってくれました。新たに届いた修正バージョンは、これまでの彼の問題点がしっかり克服されていました。自分で作り上げたものを、自分で壊し、また作り上げる。これはとても労を要します。

ひとつ曲を完成させると、すぐに次へと進みたくなる。これはどなたでもそうだと思います。しかし次に移る前に1度立ち返り、ブラッシュアップ作業に戻れるか? ここが大きな分かれ道です。その提案がまさに re-Rec のコンセプトです。

今年開催できなかったこの取組みを、彼自らが実践してくれたことが大変嬉しいことでした。自分の作品をすべて愛し、一曲たりともお蔵入りにはしない。それが楽しみながらできれば最高、それができるあなたはこの世界に向いていると確信しています。

A_E 評価、一般と業界の採点合計結果を次に公開します。


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by purevoice | 2020-06-14 07:55 | ・EVENT | Comments(0)
2020年 06月 12日

purevoice 2019年期音源審査/A_E総合

作品全体が評価される A_E 総合部門の審査結果です。
この採点でも、一般採点と業界採点で評価が分かれましたので分離公開します。

2019年期 purevoice 音源審査、
A_E 総合部門の上位エントリー者を紹介します。

A_E 総合/業界審査合計

1位 T.Fushimi/A、A、C
2位 K.Morales/A、B、D
3位 M.Yoshida/B、C、E
4位 Y.Mizuno/B、E、E
5位 T.Namiki/B、D

上記5名の方が業界審査で選出された方々です。
加点は、A/100、B/70、C/50、D/30、E/20
となります。

Fushimi氏が2つのAを獲得、次にMorales氏、ほか上位評価はまとまった結果となりました。昨年、一昨年とグランプリ連覇したTakeuchi氏の作品に対し、今回業界加点が無かった点が残念でした。その判断には業界目線の共通項があることも伺えます。あらためてコメントをご確認下さい。

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テープエコーを操作するFushimi氏


講師のA-E評価基準
私の採点は、A/Fushimi氏、B/Namiki氏、C/Yoshida氏、E/Morales氏、D/Mizuno氏と評価しました。これら判断は、実演力の向上度を基準に、録音時の現場手順も大きな加点要素としています。けして作業が早ければ良いわけでなく、テイクを自力で判断できたか? も重要なコンセプトです。Fushimi氏をA評価した理由は、それらの理由に加え作品の可能性に対してです。もちろん歌やアンサンブルは現状のままでOKではありません。しかしひとつ手を加えることにより、大きく変化させられるイメージがありました。BのNamiki氏、CのYoshida氏の作品も同じくです。どれもプロデュース次第で別段ビジネスクオリティーに仕上げらえる手応えです。

オーバーアレンジで先のイメージが湧かない状態、全体的に小さくまとまってしまうことで作品自体が無印象なってしまうのは本当にもったいない結果です。それは私自身、創作をセルフでやり続けたことで陥った経験がありました。ここにユニットの意味、バンドの意味、客観的なプロデューサーが存在する意味を感じます。

デモのままで良い、デモの感じに仕上げたい、あと少し
ここだけ、という指示は合格の表れなのかも知れません。

次に、A_E 総合/一般審査合計の採点公開です。
こちらも大きく異なる結果となりました。


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by purevoice | 2020-06-12 09:50 | ・EVENT | Comments(0)
2020年 06月 07日

purevoice 2019年期音源審査/実演部門

実演部門では、再び一般審査と業界審査で異なる評価結果となりました。作曲部門公開時と同じく、分けて検証します。

2019年期 purevoice 音源審査、
実演部門の上位エントリー者を紹介します。

実演点/一般審査合計

1位 K.Morales 235点
2位 M.Yoshida 175点
3位 Y.Mizuno 155点
4位 R.Takeuchi 110点
5位 J.Saito 85点

実演点/業界審査合計

1位 T.Fushimi 95点
2位 M.Yoshida 55点
3位 K.Morales 35点(同3位)
3位 Y.Mizuno 35点(同3位)
5位 T.Namiki 30点

講師意見/
この実演審査は、一年間の実技向上を確かめるための最大の検証取組みです。新しいことを始めた場合でも、これまで保有している実演力を更に高めることが肝要であり、それは10年後の自分を作るための根拠です。かつての審査では、この実演審査と総合評価のみを採点基準としていたほど重要なカテゴリーです。これまで公開されてきた上位者はほほ同じ方が選出されていますが、そのなかで新たに選出された生徒さんがいるなど、改めて一年の指導取組みを振り返ることができます。

作曲部門(業界審査分)でトップ選出されたFushimi氏が実演で再び評価されたこと、またNamiki氏が当部門で入賞できたことに大切な理由を感じます。また2人が長い期間、同クラスでギターレッスンを受講していたこともとても感慨深い気持ちです。

purevoice 2019年期音源審査/実演部門_f0009667_13064230.jpeg

これら結果を知り、いま音源を聞くと新たに聴こえるものがあります。

さて、次はいよいよA_E 総合審査の公開です。
A_E 総合部門は、サポートさんのパフォーマンスを含め、作品全体が評価されるカテゴリーです。
ここでも一般審査と業界審査の評価が分かれました。公開をどうぞお楽しみに!



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by purevoice | 2020-06-07 13:05 | ・EVENT | Comments(0)
2020年 06月 04日

purevoice 2019年期音源審査/編曲部門

2019年期 purevoice 音源審査、
編曲部門の上位エントリー者を紹介します。

編曲点

1位 K.Morales 290点
2位 Y.Mizuno 235点
3位 M.Yoshida 200点(同3位)
3位 R.Takeuchi 200点(同3位)
5位 H.Masaki 140点

講師意見/
このカテゴリーでも Morales氏が独走、また5位にMasaki氏が初登場しましたが、カテゴリーごとに異なる選出に皆さんの試聴力を確認しています。

前回と同じく、一般審査と業界審査の1位は異なりました。業界審査でTop評価されたのは、Y.Mizuno氏でした。pure-Recではこれまでボーカロイドを利用した生徒さんはいましたが、Mizuno氏のようにアコギ、エレキ、Bass、Drums、Key、Synth、プログラム、Vocaloid、そしてMIXと一式全て手掛けてくれた生徒さんは初めてです。クリエイターとしての到達目標は人それぞれだと思いますが、当人希望の取組みがこのように高められたことは本当に喜ばしいことです。

制作ノウハウを知ることで曲作り&アレンジはもちろん、改めて自己パートを高める切っ掛けとなります。DTMに手を出しても主軸パートから離脱せずに進む。これは purevoice の指導理念であり、いままさに皆さんが実践されていることです。今年の夏にレコーディングイベントが開催できたら、再びセルフでの取組みを検証したいと思います。

purevoice 2019年期音源審査/編曲部門_f0009667_20093001.jpeg

そのためにも、今後東京アラートを発動させぬよう引き続きウイルス対策を実践していきましょう。

採点公開、次は実演部門です。


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by purevoice | 2020-06-04 20:45 | ・EVENT | Comments(0)
2020年 06月 02日

purevoice 2019年期音源審査/作曲部門

採点結果の公開を続けます。purevoice の音源審査で大切にしていることは幅広い視点からの評価です。業界で活躍されるプロデューサー氏、作曲家、アレンジャーなど、専門家からのご意見と、一般リスナーのご意見を同等に集約し、加点しています。コメントにおいても各評価の基準判断が異なる点を尊重しています。

その意味でも、この作曲部門で判断が大きく分かれたことに興味を持ちました。それら解りやすく示すために、業界審査の順位と一般審査の順位を個別公開します。

2019年期 purevoice 音源審査、

作曲部門の上位エントリー者を紹介します。

作曲点/一般審査員合計

1位/K.Morales 245点
2位/
M.Yoshida 180点
3位/
Y.Mizuno 120点
4位/
T.Namiki 110点
5位/
R.Takeuchi 100点

作曲点/業界審査員合計

1位/T.Fushimi 90点
2位/
K.Morales 50点(同2位)
2位/
M.Yoshida 50点(同2位)
4位/
R.Takeuchi 35点
5位/Y.Mizuno 25点


講師意見/
一般審査評価では
5位内に入らなかったFushimi氏作品が、業界審査でトップ評価された点にこの審査の意味を感じます。その具体的理由は配布していますコメントをご確認下さい。

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Fushimi氏レコーディング時の機材

またK.Morales氏、M.Yoshida氏の作品が共に安定した評価を得ている点も見逃せません。今年も全カテゴリーの集計でグランプリ者を選出しますので、この先の採点公開をどうぞお楽しみに。

次は編曲点の公開ですが、これまでと大きく異なる結果がでています!
公開をどうぞお楽しみに!


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by purevoice | 2020-06-02 13:04 | ・EVENT | Comments(0)
2020年 06月 01日

purevoice 2019年期音源審査/作詞部門

早くも6月スタート、今日から東京スカイツリーが営業再開するなど、各地で経済活動が動き出しました。都内は第2波が心配ですが、今後長期に渡りコロナウイルスとの共存を受け入れねばなりません。

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マスク、手洗い、ディスタンス、これまで以上に徹底していきましょう!

審査シート受領のご返信ありがとうございました。その際にいただいた意見は興味あるものばかりで、改めて試聴力の大切さを感じています。
さて、2019年期 purevoice 音源審査の採点公開です。
まずは作詞部門、上位エントリー者を紹介します。

作詞点

1位/M.Yoshida 275点
2位/T.Namiki 263点
3位/J.Saito 160点
4位/R.Takeuchi 147点
5位/T.Fushimi 140点

以上が作詞部門、上位5名です。

1位にM.Yoshida氏作品が選抜されましたが、当作品の作詞者はサポート者のためエントリー者に対する加点はありません。規定として、作曲、編曲も同じくで、共作の場合のみ50%比率での加点となります。そのため、順位繰り上げとなります。

繰り上げ修正後の順位は以下です

1位/T.Namiki 263点
2位/J.Saito 160点
3位/R.Takeuchi 147点
4位/T.Fushimi 140点
5位/Y.Mizuno 135点

講師意見/
今回インスト曲が2作品ありました(#TRACK2、#TRACK3)。講師はこの2作品に作詞加点しています。それは、作品から歌や言葉が聞けたからです。この件は過去の審査でも同じくありました。

数年前にグランプリ受賞したドラムクラス生徒さん作品もインスト曲でしたが、内容に明確な語りがありました。当時、多くのボーカル曲を押さえてのインストグランプリ受賞は、オリジナル創作の本質を示してくれたと再確認しています。

今回元々1位に評されたM.Yoshida氏の作品も、詞が良かったことに加え、それを引き立たせた曲メロやアレンジ質感にアドバンテージがあったことは明白です。今後のカテゴリー採点をお楽しみに!

採点公開続けます


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by purevoice | 2020-06-01 15:10 | ・EVENT | Comments(0)
2020年 05月 28日

審査シート続編送付します

お仕事、プライベート共にステイホーム対応では皆さんご苦労されていると思います。これもけして辛いことばかりではなく、この状況下で得られたことも多くあります。私はオンラインレッスンでの双方向やり取りが実は貴重なシステムであると感じました。対面とは異なる距離感で更に解説を深堀りしたくなるなど、1人ひとりとのやり取りが普段以上にできており、とても充実した関係を築けています。

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さて、先日審査シートの初回送付が行なわれましたが、いかがでしたでしょう? ここに記されている文面は本当に財産です。ぜひご自分以外の作品に対するコメントにも耳を傾け、音楽に対する認識力を高めていただけたら嬉しく思います。


本日、審査シート続編を送付します。受領後に確認連絡をお願いします。



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by purevoice | 2020-05-28 12:55 | ・EVENT | Comments(0)
2020年 03月 19日

セルフMIXを実演に加えます

pure-Rec2019 生徒作品の審査が続いています。この度、初導入された生徒さん自身によるMIXダウンは大きな手応えがありました。


これは重要な実演パートでしたが、審査シートに記載が無かったため該当トラックを改めて公開します。


実演パート追記→ MIX#1#6.#8

以上の3曲が生徒さんによるセルフMIX作品です。


当該作品についてMIXに対するコメントを歓迎、ぜひ多角的な評価をお待ちしています。


審査シート回収は今月28日までですのでどうぞ引き続きご試聴下さい。


p.s
アンサンブルワークショップ / JAM Study は22日に開催しますのでお間違えないようお願いします。18時スタートです。

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3月開催のワークショップ

◯ 作曲基礎講座・7日 sat. 15:00 (a
◯ スタジオワーク実習・8日 sun. 18:00 (b
◯ アレンジ講座・14日 sat. 17:45 (a
◯ JAM Study・22日 sat. 18:00 (b
◯ TONE Study・27日 Fri. 21:00 (b
◯ アドリブ講座・28日 sat. 18:15 (a
◯ DTM講座・個別対応

※ 会場(a/ purevoice柏. (b/ F-studio.


千葉県柏市の音楽教室・ピュアボイス




by purevoice | 2020-03-19 21:55 | ・EVENT | Comments(1)