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2013年 04月 03日

pure-Rec 2012 採点公開/「作曲部門」

pure-Rec 採点結果の公開を続けます。

辿りますと、業界審査員からAAA評価を頂いた作品があり、
ジュニア作品が実演部門で高く評され、そして作詞部門では断トツ1000点越えの作品がありと、、、
ここまでの集計結果から、今年の幅広い評価視点に興味を持ちます。

評価には根拠があり、それらは現在公開中のコメント文面にも正しく残されています。
全コメントノートは今月公開していますので、お時間許す限りご閲覧下さい。

さて、今回公開しますのは自己表現を確固たるものにする能力、=作曲カテゴリーです。

ブログでの点数公開にあたっては、"マニア方式" での公開とします。
では「作曲部門」上位9枠の得点数と作品をご紹介します。
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pure-Rec 2012 作曲部門の得点数と順位(上位9組)

1. 706点 
2. 694点 
3. 558点 
4. 327点 
5. 306点 
6. 279点 
7. 133点 
8. 117点 
9. 117点 


得点傾向は、1~2位が接戦。3位以下が点数少し離れています。
8位と9位が同点であることも何かの予感?がしています。
以下、1~9位までの該当作品名を五十音順に公開いたします。(英語はカタカナ読みにて)

「あいわなびいすとろんぐ。」
「ALL FOR YOU」
「コイノシラベ」
「孤高の星」
「この夜を越えて」
「ストロボと青」
「Through The Tunnel」
「見切り発車(仮)」
「live」


上記作品が作曲部門にて選出された上位9作品です。
ジュニアエントリーの「Through The Tunnel」が上位に評価されたことはとても大きな結果です。
業界審査員からAAA評価を頂いた作品は当作品です。

現段階ではマニア表記ですので、順位詳細に関してはみなさんのご想像に委ねます。
※作品と氏名の照合は配布されているCDパッケージをご参照下さい。

公開続けます。



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by purevoice | 2013-04-03 22:22 | ・EVENT | Comments(0)


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